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糸数けいこの活動日誌
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カテゴリ:フォトレポート( 338 )


「とめよう!戦争法案」で連続行動

 衆議院で安保法制特別委員会の審議が続いています。国会前では14日から連日座り込みの市民でいっぱい。木曜日には夕方に大集会が開かれ、24日には国会包囲行動もおこなわれます。
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 6月11日(木)、「とめよう!戦争法案 6・11国会前木曜連続行動」(主催 戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会)で連帯と激励のごあいさつをさせていただきました。
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 6月11日、 立憲フォーラム主催の院内集会があり、辻元清美安保特委員から状況報告、憲法学者の小澤隆一慈恵医大教授、軍事評論家の前田哲男さんから夫々、砂川判決、新ガイドラインなどについてお話がありました。
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 6月16日、「集団的自衛権を考える議員と市民の勉強会」で開会のごあいさつをしました。
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 5月26日、総がかり行動で連帯のごあいさつ。
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 5月12日、「許すな戦争法案 戦争をさせない・9条壊すな5・12集会」(日比谷野外音楽堂)で「社会大衆党委員長」として、沖縄からのメッセージをとどけました。 
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by itokazu-keiko | 2015-06-19 13:29 | フォトレポート | Comments(0)

辺野古新基地許すな-国会包囲ヒュ-マンチェーン

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 5月24日(日)、首都圏アクション国会包囲ヒュ-マンチェーンに参加しました。稲嶺進名護市長のあと、連帯のあいさつをさせていただき、31日から翁長知事と共に訪米し辺野古新基地建設反対の「沖縄の民意」を訴えてくることを誓いました。
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 辺野古新基地ノー「沖縄と共に」国会包囲 東京で集会
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 名護市辺野古での新基地建設に反対し、国会議事堂(左奥)前で気勢を上げる人々=24日午後、東京・永田町

 名護市辺野古の新基地建設に反対する「首都圏アクション国会包囲ヒューマンチェーン」が24日、東京・国会議事堂周辺で実施され約1万5千人(主催者発表)の市民が国会を囲み、安倍晋三政権に新基地建設の断念、米軍普天間飛行場の閉鎖・撤去と県内移設断念を求めた。
 5月17日に約3万5千人が参加した沖縄県民大会の共同代表らも参加し、辺野古反対の民意を聞くようシュプレヒコールを上げた。
 国会包囲は今年1月にも実施され、約7千人が参加した。今回の包囲で倍以上の1万5千人が結集したことは「辺野古反対」の沖縄の民意が全国に広がる現状を表し、27日から訪米して米政府に民意を訴える翁長雄志知事の行動の後押しになりそうだ。

 国会周辺では4カ所の集会場所が設置され、午後2時から県民大会の共同代表や県選出国会議員、有識者、本土の市民団体の代表などがリレー演説。同3時すぎに国会包囲に成功し「普天間飛行場の閉鎖・撤去と辺野古新基地撤回を実現するまで、沖縄県民とともに闘う」と誓うアピール文を採択した。
 県民大会実行委員会の共同代表を務める稲嶺進名護市長は「ウチナーンチュは孤立していないと実感している。新基地を絶対に建設させないため手を取り合い、勝利するまで力を貸してほしい」と連帯を呼び掛けた。

 県民大会実行委は25日に首相官邸、防衛省、外務省を訪ね、県民大会で採択した大会決議文を手渡す。また、ヒューマンチェーンの実行委員会は25日に首相官邸前で首相宛てにアピール文を提出する。

※「沖縄タイムス」2015年5月25日

 辺野古阻止へ国会包囲 1万5千人、沖縄と連帯

 【東京】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設に反対の意思を示そうと、首都圏の県出身者や市民団体、学生らによる東京国会議事堂前などで国会を取り囲む行動「5・24首都圏アクション国会包囲ヒューマンチェーン」(同実行委員会主催)が24日開催され、約1万5千人(主催者発表)が手を取り合って国会を囲んだ。参加者らは「辺野古に基地を造るな」「政府は沖縄の声を聞け」と声を上げ、県民と連帯し辺野古新基地建設に反対する思いを示した。
 辺野古に反対する国会包囲行動は1月25日に続き2回目。前回の約7千人から倍増し、辺野古移設に反対する民意の広がりが示された。
 正午すぎから参加者が集まり始め、午後2時から国会周辺4カ所でリレートークが行われた。17日に那覇市の沖縄セルラースタジアム那覇で開かれた「戦後70年 止めよう辺野古新基地建設!沖縄県民大会」の共同代表を務めた稲嶺進名護市長のほか、県選出国会議員、学生、音楽家、市民団体が新基地建設阻止の思いを語り、工事を強行する政府を批判した。
 午後3時すぎ、参加者は手をつなぎ「辺野古新基地NO」と声を合わせて、国会を取り囲んだ。同時に愛知、静岡、滋賀、京都、大阪、山口などでも抗議行動が行われた。
 国会正門前で、稲嶺市長は「辺野古に基地は絶対造らせない。目的のために力を貸してほしい」と呼び掛けた。国会包囲の実行委員会は普天間の閉鎖・撤去と県内移設断念、米軍垂直離着陸輸送機MV22オスプレイ撤去を政府に求める声明文を採択した。

※「琉球新報」2015年5月25日
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by itokazu-keiko | 2015-05-24 18:04 | フォトレポート | Comments(0)

沖縄のたたかい-神奈川革新懇で講演

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 5月23日(土)、神奈川革新懇の5・23「春の活動交流会」(神商連ホール)で、「新基地建設反対の闘いについて」と題して記念講演をさせていただきました。
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 「神奈川革新懇ニュース」2015年6月NO175に講演内容が紹介されました。

  辺野古真基地建設反対で、なぜ
 「オール沖縄」をつくれたのか 

 
 【今月のひと】糸数慶子さん(参議院議員)

 今月の人は、参議院議員の糸数慶子さん。
 「平和の一議席」と訴えて初当選以来、オール沖縄の中心の一人として活躍していらっしゃいます。
 国会開催中のお忙しい中、神奈川革新懇・春の交流集会で、記念講演をお願いしました。
 講演の主な内容を掲載します。

 読谷村生まれ~沖縄戦で、米軍が上陸して来た地

 沖縄の読谷村で生まれ育ちました。生まれた時から米軍基地があり、戦前の沖縄戦で米軍が初めて上陸してきた場所です。教科書問題でクローズアップされた集団自決の場所、慶良間諸島は目の前です。1965年米軍の演習でパラシュート投下されたトレーラーに、小学生の少女が圧殺された事件の場所でもあります。
 沖縄戦は、米軍54万人で包囲攻撃され、沖縄の県民は4人に1人が亡くなるという戦いでした。

 沖縄県民の期待が裏切られた沖縄返還

 日本に返還された後(1972年)でも、米兵による犯罪は枚挙にいとまがありません。青信号で渡っている歩行者を信号無視ではねた事件。ほかにもレイプ事件や暴力事件。しかも日本の警察による、逮捕・取り調べをすることなく本国に送還されているのです。
 佐藤首相は非核3原則によりノーベル平和賞をもらいましたが、返上するべきです。本当は、沖縄返還時にアメリカと「核兵器持ち込み密約」を結んでいたのですから。
 返還によって、「日本国憲法により沖縄県民の人権が守られ、核も基地もない本土並みになる」と期待して、日本への復帰を望んだはずが実際は裏切られたのです。

 沖縄の歴史「琉球王国」

 昨年、国連で話をする機会がありました。沖縄の言葉(琉球語)での挨拶からはじめ、あとは英語で沖縄の立場を次のように訴えました。
 沖縄の人たちには、琉球独自の言葉があり、ユネスコは独自の「琉球民族」として認めています。
 「琉球王国」は武器を持たない小さな王国でしたが、400年前からの長い歴史を持っていて、中国と薩摩藩の間で微妙な平和外交を行い生き延びてきたのです。またアメリカ、フランス、オランダとは修好条約を結び、貿易の中継、水や食料の補給する約束をするなど独自の外交をしていました。
 しかし明治12年に、日本の枠組みに組み入れられて沖縄県になり、納税義務と徴兵義務が課せられました。

 奪われた沖縄の土地

 沖縄県民の土地は、明治12年、日本に取り上げられ、そして占領時にアメリカに暴力的に奪われ、さらに日本への返還時にはアメリカに差し出されました。
 そして今、住民の反対にもかかわらず新基地をつくるために、暴力で土地が奪われようとしているのです。

 「保守も革新もないオール沖縄」をつくる原動力とは?

 沖縄の県民はこのような体験を共有しています。これが沖縄県民にとって保守も革新もないオール沖縄の運動をつくる原動力になっているのです。
 辺野古新基地のもんだいでも、昨年1月の名護市長選挙で稲嶺市長、11月の県知事選では翁長知事、12月の衆議院選挙ではオール沖縄候補が当選するなど、「基地はつくらせない」という沖縄県民の意思は明確です。建白書はその結実です。
 

 (注)「建白書とは」、
  2013年1月、県議会とすべての市町村長と議会議長が署名して、①オスプレイ配備反対、②辺野古新基 地建設反対の内容を安倍首相に提出した。県知事選と総選挙は、この内容が共同綱領になって、たたかっ た)

 辺野古新基地前では、連日反対運動が続いています。ここでは、海上保安庁が本来の仕事を放棄して、記録している人のカメラを奪いにボートに乗り込んでくるなど、とんでもないことをしています。
新基地反対運動は広がり、5月17日には3万5千人が集まって反対集会が行われました。
 宮﨑駿(はやお)さんなど多くの方の呼びかけで「辺野古基金」ができて、「現地まで行けないのでせめてカンパを」との声とともに、全国から2億円を突破する基金が集まっています。7割が本土からのカンパです。
 亡くなられた菅原文太さんは、知事選挙のときに「政治家のするべきことは、国民を飢えさせないこと、もう一つは戦争をしないこと、この2つです。」とおっしゃっていました。本土からの応援は心強いものです。

 新基地建設反対を国際社会とアメリカに訴える

 翁長知事を先頭にして、国際社会に訴える具体的な行動を始めています。5月27日ハワイ経由でワシントンに行き、米政府と米議会に沖縄の現実を訴えに行きます。沖縄は「新しい基地はいらない」、「辺野古に基地をつくらせない」が沖縄県民の意思だということを訴えて来ます。

 安倍政権の暴走に「NO!」を

 安倍政権がやろうとしている安保平和法制(戦争法案)、集団的自衛権、機密保護法などを止めて、今の政見の暴走に「NO!」を突きつけていきましょう。
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by itokazu-keiko | 2015-05-24 12:46 | フォトレポート | Comments(0)

影山監督と熱いトーク-「圧殺の海」上映会で

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 2月19日、東京の「ポレポレ・東中野」で行われた「圧殺の海」上映会に特別ゲストとして招かれ、影山あさ子監督と熱いトークを行いました。辺野古の工事を強行する安倍政権、現場での市民の抗議活動に「過剰警備」を行う海上保安庁。参加者からも多くの意見が出され、たたかいの継続と連帯行動の重要さが語られました。
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by itokazu-keiko | 2015-02-20 15:55 | フォトレポート | Comments(0)

フィンランド、フリースクールなど3議連総会に参加

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 2月19日、日本・フィンランド友好議員連盟の総会に出席しました。総会後、マヌ・ヴィルタモ・フィンランド大使、小池百合子会長らと共に。
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 総会では、沖縄フィンランド友好協会の取り組み等を報告しました。
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 2月18日、超党派フリースクール等議員連盟(河村建夫会長)総会に参加し、フリースクールを取り巻く現状について文科省とNPOの全国ネットからヒヤリングを受けました。
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 2月19日、乳がん・子宮頸がん検診促進議員連盟(準備会)の勉強会に出席しました。 
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by itokazu-keiko | 2015-02-20 15:32 | フォトレポート | Comments(0)

オール沖縄の新しい道-赤松政経塾で講演

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 2月8日、東京・国際文化会館で開かれた赤松政経塾の講座で、「オール沖縄-沖縄が切り拓く新しい道」と題して講演させていただきました。
 参加者の大半が民間企業でキャリアを積んでいる女性ということもあり、私が政治家になるきっかけとなった出来事、基地に囲まれた読谷村での子どもの頃、バスガイド・マスメデイアで働いて「反戦・反基地運動」に目覚めた取材体験、母の戦争体験などを中心にお話ししました。
 最後は、沖縄での昨年の知事選挙と総選挙について触れ、辺野古新基地建設反対の民意が明確になったこと、基地削減で新しい沖縄の未来を築いくことを訴えました。
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  WIN WIN 創立者の赤松良子さん(政経塾塾長)と。講師にお招きいただきありがとうございました。
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  第2部の夕食交流会では、テーブルに分かれ、琉球・沖縄文化の話に盛りあがりました。
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  第2講義では岸井成格(毎日新聞社特別編集員)さんのお話を聞きました。
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by itokazu-keiko | 2015-02-09 15:32 | フォトレポート | Comments(0)

辺野古の海をこわすな-2・5集会と政府交渉

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 2月5日、参院会館講堂で「辺野古の海をこわすな院内集会・政府交渉(主催・同実行委)」を行いました。
 集会では、北上田毅さん(沖縄平和市民連絡会、ヘリ基地反対協抗議船船長)、と安部真理子さん(日本自然保護協会)の現地報告。
 対政府交渉では、防衛省に対して「仮設桟橋」の問題を中心に11項目の質疑応答を行いました。
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  北上田さんと一緒に防衛省を厳しく追及しました。
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 辺野古仮設桟橋工法を変更 防衛省、県に申請せず

 【東京】米軍普天間飛行場の辺野古移設をめぐり、工事水域に設置される仮設桟橋(岸壁)について、2014年7月に防衛省が県に岩礁破砕許可申請を提出した時点から工法が一部変更されていることが5日、分かった。超党派の国会議員が同日、防衛省から工事に関する説明を受けた際、同省担当者が明らかにした。
 同省は「(環境への)インパクトを多少でも減らすためだ」などと説明したが、関係者からは「工法を変えたなら、岩礁破砕許可申請の差し替えが必要ではないか」と疑問視する声が上がっている。
 岩礁破砕許可申請書では「割栗石(わりぐりいし)」と呼ばれる砕石を海底に敷き詰めた後、その他の資材を上積みすることになっている。だが、防衛省担当者は割栗石を海底に敷くことはせず、根固め用の袋材の中に石を入れて桟橋を設置すると説明した。
 仮設桟橋をめぐっては、大量の資材が必要となるほか、割栗石を海底に敷き詰めることなどから、本体工事にも継続的に使用する可能性が指摘されている。
 同省担当者は「現時点では調査に使用することで変わりないが、(仮設桟橋の)取り扱いについては調査の進展を踏まえて適切に対応していく」と述べた。
 同席した平和市民連絡会の北上田毅さんは「桟橋で重機などを使用する場合、強度が必要で、割栗石を敷く必要があったはずだ。防衛省の説明はかなり無理があり、現実的に不可能だ」と指摘。「仮設桟橋が撤去できると言いたいために説明しているのであって、実際は割栗石を投入するのではないか」との見方も示した。

※「琉球新報」2015年2月6日
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by itokazu-keiko | 2015-02-06 12:00 | フォトレポート | Comments(0)

辺野古に西日本各地から土砂搬入-環瀬戸内海会議

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 2月5日早朝、環瀬戸内海会議の阿部悦子・愛媛県議ほか3名の皆さんから要請を受けました。
 「沖縄・辺野古基地建設のための埋め立て土砂の奄美群島・瀬戸内海圏域からの採取・搬出に反対する申入れ」を環境省と防衛省に行うため、沖縄選出議員のところへ要請に来られました。
 辺野古新基地建設問題の問題が沖縄だけの問題でなく、東京ドーム約17杯分の土砂・岩ズリが西日本各地(7地区13カ所)から搬入されようとしています。
 辺野古に反対する沖縄県民と連帯して、一緒に安倍政権を追及していくことを誓い合いました。
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 2月6日、沖縄県学校図書館協議会会長・平田清美さんたちから「学校図書館の充実について」要請を受けました。 
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by itokazu-keiko | 2015-02-06 10:54 | フォトレポート | Comments(0)

超党派で自殺対策、人種差別撤廃基本法

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  2月5日、自殺対策を推進する議員の会(尾辻秀久会長)「第6回総会」に出席しました。自殺対策のさらなる強化(予算要望)」、「自殺対策」の厚生労働省への事務移管などが議題となりました。尾辻会長以下、超党派の議員の努力が自殺対策推進の力になっていることを実感しました。
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 2月4日、人種差別撤廃基本法制定議員連盟の総会に出席しました。ヘイトスピーチ対策を中心とした基本法を今国会中に超党派で提出できるよう意見交換をしました。
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by itokazu-keiko | 2015-02-06 09:17 | フォトレポート | Comments(0)

沖縄の現状伝える-和光高校生インタビュー

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 2月3日、和光高校2年生4名が社会科実習の「訪問インタビュー」で議員会館に来てくれました。
 「沖縄にある米軍基地問題について」「辺野古への移設は賛成か反対か」など10の質問に丁寧にお答えしました。とりわけ、知事選挙、衆議院選挙で示された「辺野古新基地建設反対」の沖縄の民意の重さと工事を強行する安倍内閣の姿勢について解説。
 私自身が生まれた読谷村では米軍の演習が日常的にあり、軍靴の音におびえたこと。沖縄戦の話。基地問題を自分の問題として捉えること。軍隊に頼らなくても平和に生きていく努力をすること、今ある平和憲法を世界に広げることが大事だと-気がつけばあっという間の1時間半でした。 
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 著作「沖縄の風よ薫れ」とマンガ「平和の風」を贈りました。皆さん、訪問していただき本当にありがとうございました。
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by itokazu-keiko | 2015-02-04 18:50 | フォトレポート | Comments(0)